「価格比較PRICLE」の追加方法と使い方を解説!〜最安値の商品を見つけて利益の最大化をしよう〜

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今回はAmazonの商品と他サイトの価格差を比較できる拡張機能をご紹介します。

現代はたくさんのネットショップなどがあるために価格差が必ず生じてしまいます。

その際に簡単に価格差を比較してくれるとかなり作業効率が上がります。

まだGoogleChromeをインストールしていない方はこちらをご覧ください!

価格比較PRICLEとは?

今回紹介する拡張機能は価格比較PRICLEになります。

価格比較PRICLEは簡単に他サイトの商品との価格差などを調べてくれるのでネット仕入れなどに有効ですし、あるいは単純にお買い物をするときでもより安く商品を購入することが可能になります。

冒頭でもお伝えした通り、現代ではたくさんのショップがネット上にあります。
そのため価格差というのが発生してしまうのです。

なのでその価格差をしっかり把握すれば販売者側になった時にも役に立ちます。

価格比較PRICLEの追加方法

Pixabay

それではまず最初に価格比較PRICLEをご自身のGoogleChromeにインストールしていきます。

1 まずは「価格比較PRICLE」を行き「Chromeに追加」をクリックします。

2 「拡張機能を追加」をクリックします。

以上が拡張機能の追加方法になります。

価格比較PRICLEの使い方

Serpstat

価格比較PRICLEを追加したら利用可能となります。

まずは簡単な使い方について解説します。

1 下図のマークをクリックします。

2 このような表示になれば価格差を確認することができます。

 

それでは具体的な使い方をお伝えします。
使いやすいように設定してください。

表示サイトを選択

表示順の変更

サイト毎の取得順

サイト毎の取得件数

ポイントの表示

キーワード候補

価格比較PRICLEの設定方法

Burst

続いては価格比較PRICLEのデフォルトの設定になります。

例えば通常利用する場合にも表示するサイトの選択が可能です。
しかし、元々比較したいサイトが決まっているのならばそれ以外のサイトの表示を無しに設定していればわざわざ毎回設定する必要が無くなります。

使い慣れてきたら自分の判断基準で設定をすると良いと思います。

 1 「設定」を選択します。

2 下図の表示になったら細かい設定が可能です。

3 検索対象から希望の表示サイトを設定できます。

まとめ

rawpixel.com

以上が価格比較PRICLEの使い方になります。

例えばAmazonで販売されている商品を他のサイトと比較することで安く商品を仕入れることが可能になります。

また価格比較PRICLEの場合は自分に合わせて設定が可能になっているので自分の基準に合った表示設定をすることも可能です。

価格比較PRICLEはかなり見やすいのでぜひ使ってみてください。

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